2020-05

サロン・ド・ミネからのお知らせ

6月末まで引き続き休業させていただきます

新型コロナウィルスの影響で、日常生活に多大な影響を受けられたみなさまにお見舞い申し上げます。医療関係者、従事者方々のご尽力に改めて敬意を表します。ありがとうございます。緊急事態宣言は全面解除になりましたが、まだ警戒が必要で油断できません。 サロン・ド・ミネは、安心安全健康を第一と考え、4月4日〜6月末まで引き続き休業させていただきます。
峰彩花

ただの暇つぶしと野菜探し

同級生がブログ見てくれてるようで、 「健脚になったなら山登りしよう」 と、いってきました😂冗談じゃないよ~😡そんなつもりで歩いてるわけではないし、痩せるためでもないし……。 ただの暇つぶしと野菜探しです。(笑) 歩いて300カロリー消費したその倍は食べ物が美味しくなります。 食べたくて歩いてるんですよ~。 帰りに商店街を通り抜けます。あちらこちらでテイクアウトの文字が目に入ります。 お腹空いているときにここを歩くのは大変ですよ。目をつぶって歩きます(笑)。 でもその結果、足の負担がなくなりました😆。 一緒に歩く友人は、これまでつまずくことが多かったのですが、最近はしっかり足元踏ん張れるようになったそうです。歩く効果はただただ大きいです!。 峰
峰彩花

振り向きもせず追い越しました~

毎日最低7000歩を目標に散歩しはじめて、50日が過ぎました。 ハタ!と気がついたことがあります。 今までは朝方、寝返りしたときに、必ず足がつっていました。 無意識の寝返りなのに、どこかで恐い❗と思っているのでしょう。 半分ウトウトする時間があったのに、今はアレ?!突っ張りません。 ダルさも消えていることに気がつきました。 体も軽くなり速歩きがますます楽しくなってます。 前方に人を見掛けると追い越します。 『一人抜き二人抜き……。あと数歩で追い付きます……アッ!振り向きもせず追い越しました~どんどん離して行きます!アッまた前方に歩いてる人が見えて来ました……』 箱根駅伝の実況中継さながらです(笑)。 『スピードアップして疲れた様子ありませんね〜』 今日も勝手に心の中で独り実況しながら歩いてます。 血流が良くなったのか?筋力が付いたのか?確実に健脚になってきています。 夕方も、足のだるさとムクミがなくなりました。 農園野菜と歩く楽しみで1日過ぎるのが早く感じてます。 歩いてる発見でした。 峰
峰彩花

超~美味しい温泉胡瓜と温泉トマト

田舎の同級生から、超~美味しい温泉胡瓜とトマトが届きました。 昨年6月に約束して、先月4月に電話でまたお願いしてようやっとです。 ミネラルたっぷりな温泉胡瓜、トマトは見事なパリパリコリコリ感の旨味抜群でした。ご馳走様でした。 昨年の6月、田舎で集まりがあったときに、 「温泉トマトはうまいデー。来年送ってやるよ。今年はもう終わりだからね」 といってくれたのを、私は本気にして真面目に待ってました。 先月、会合の帰りで酔っぱらってると電話をもらって、皆に会った話をしました。 同級生が函館慕情の本を出版したという話に盛り上がり、一時間半の長電話になりました。 話のタイミングをうかがって 「トマトいつ送ってくれるの?」 と言ってみました。 「本当に食うのか?俺が送ったものは嫌だべー。本当に食うのか?」 となんども聞いてきます。 「去年送ってくれるというからマジに待ってただよ〜」 「ほんとうに嫌じゃなければ送るよ」 約束して電話を切ったのです。 この彼は昔尖ってたので私は怖くて避けてました。 今は穏やかで立派な人格者です。経営者で商工会の会長やっていて...
峰彩花

野蕗のキャラブキ煮

4〜5月の自粛生活で毎日友人と7000~10000歩いてます。歩く目的は世田谷畑の地野菜売場。新鮮な採れたて野菜を一束百円で買うのが楽しみで、あっと言う間に7000歩(6キロ)は散歩してます。気が付くと一万超える日も多々あります。 地野菜売り場には、今、スナップいんげん、ほうれん草、小松菜、野蕗、人参が並んでいます。新玉ねぎも時々売ってたようですが、私たちは一度もお目にかかったことがありません。時間をずらしたりして、新玉ねぎをめざして、直進するのですが手に入りません😢。 今日は小梅を売ってましたが、どうやって食べるのでしょうか? いまいち調理方がわからず買いませんでした。 野蕗は毎日買ってキャラブキ煮にしてすぐに食べてしまいます。商売に出来る程に腕が上がりましたよ~。 いまや野蕗のキャラブキ煮は完全に自慢の一品です。ほんとうに美味しい‼️ 【↑蕗の葉っぱの乾煎り味噌ゴマ味・キャラブキ煮です!】 友人と、毎日何かしらの料理を交換するのも野菜散歩の楽しみのひとつです。 峰
峰彩花

間違いなくモテる男子

日焼け止めファンデーションを買いにドラッグストアーへ行きました。 ピンクオークル、ナチュラル オークルと三種類色があり、迷いました。 このときたまたま、化粧品売場には女性販売員がいませんでした。 それで、サンプルを肌に当ててから、そばで品物を並べていたお兄さんに声を掛けました。 「ファンデーションの色左側と右側どちらが合ってますか?」 「ええーっと、ちょっと横向いて下さい。 あっ、ここ暗いから窓際に来て立って下さい…」 二人で明るい場所に移動しました。 「左側の色がお肌に合ってますね」 お兄さん迷わずジャッジしてくれました。 夏だから黒っぽいほうが良いかなあ〜と思っていましたが、 「右側は濃すぎて、塗った感がありますよ」 と、すぐに棚のところに戻っていって、三種類の色から左側の肌に付けた商品を見つけて取ってきてくれました。 思わず聞いてしまいました。 「あなた、明るくて親切で人当たり良いわ。もしや、おばあちゃん子?」 「そうです!そうなんですよ〜」 ですって。 学生で昨日からこの店のアルバイトを始めたそうです。 「まだ慣れなくてすみません」...