2020-12

峰彩花

暮れに来てビックな嬉しさ

2020年も残り数日です。 驚き、哀しみ、不安の状況下ですがあっという間に年末になりました。 月日が過ぎるのは、早いです。 来る年に明るさ、楽しさ、元気、活況期待を見いだして新年を迎えたいと思います。 医療関係従事者、介護関係者のご活躍に心より感謝申し上げます。お疲れ様の一年間でした。 ほんとうにほんとうにありがとうございました。 今このブログ書いてるときにビックでおめでたいニュースが入りました。 長いお付き合いのお客様が本日1級建築士合格したと、知らせがありました。 50歳の女性です。諦めずコツコツの努力は実を成す❗を改めて教えられました。 努力は必ず報われると改めて思います。 M子さん頑張りましたねおめでとうございました。 この暮れに来てこの知らせはビックな嬉しさです❗ 峰
鴨下靖令

希望の星

少し前の話になりますが 11月21日野口聡一さんの乗っている『宇宙ステーション』がほんの1分間、の夕暮れに染まった西北の空に見られました。 少しの間でしたが 『運が良ければ見られるらしい』と情報があり、半真半疑で夕食の準備しながら時計と睨めっこしていました。 5時37分頃と聞いたので、5時35分、急いで4階のテラスから上空を見上げると、夕闇の空に1等星程に輝く星がほんの少しの間ですが見えたのです。 『飛行機よりゆっくり動く』『西北方向』の情報どおり、輝く宇宙船は確かにゆっくりと飛んでいます。 あの光る星のように見える物体の中に人間が。それも日本人の野口聡一さんが乗っている! そう思ったら、空を見上げながら感激。 あの宇宙船の中から飛行士達も日本上空を通過中の下界を見ているかも知れない。 6ヵ月もの間、船内でIPS細胞を使った科学実験や宇宙スタジオからの放送等で働かれるらしいです。 目を離したら見失うように思い、そのままの姿勢で「野口さーん 頑張って」と、心からのエールを送りました。 夢と希望が輝いてました。 鴨下